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座席表

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アンサンブルホールムラタ
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NEWS&TOPICS

  • 2017.11.18 公演情報

    【当日券情報】ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団(11/18大ホール)

    11月18日(土)18時開演

    ダニエレ・ガッティ
    タチアナ・ヴァシリエヴァ

    ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 は、

     

    当日券をご用意しております!

     

    1階チケットカウンターにて、17より

    S席(25,000円)・A席(21,000円)・B席(17,000円)を発売いたします(C・D席は売切)。
     

    新・首席指揮者のダニエレ・ガッティと世界トップクラスのオーケストラが、どんな音楽で私たちを酔わせてくれるのか、期待に胸がふくらみます。

     

    ★公演情報
    2017年11月18日(土)18:00開演 大ホール

     

    [指揮] ダニエレ・ガッティ(首席指揮者)
    [チェロ] タチアナ・ヴァシリエヴァ

     

    [曲目]

    ハイドン:チェロ協奏曲第1番 ハ長調 Hob.VIIb-1

    マーラー:交響曲第4番 ト長調(ソプラノ:マリン・ビストレム

    ※共演歌手が体調不良により変更となりました。詳しくはこちらをご覧ください。

     

    [チケット料金]

    S 25,000A 21,000B 17,000C 完売 D 完売

     

    〈京都コンサートホール・ロームシアター京都Club、京響友の会の会員〉

    S 24,000円 A 20,000円 B 16,000円 C 完売 D 完売

     

    ※学生割引/シニア割引(70歳以上)/障がいのある方割引:各席 1,000円割引。

     窓口でご本人様が証明書等をご提示ください。

  • 2017.11.15 公演情報

    【共演歌手変更のお知らせ】ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団(11/18)

    11月18日(土)に行われます、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の演奏会において、
    マーラー「交響曲第4番」で共演を予定しておりましたソプラノのユリア・クライターが体調不良により出演が不可能となりました。
    代わりまして、マリン・ビストレムが出演致します。
     
    お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。
    なお、当変更による返金はございません。
     
     
    マリン・ビストレム(ソプラノ) Malin Byström, Soprano

    (C)Peter Knutson

    スウェーデン出身。ストックホルムのオペラ・カレッジで研鑽を積む。
    今年6月にガッティ指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管との共演で、オランダ国立歌劇場で《サロメ》のタイトルロールを歌って成功を収めた。(NHKで放映)
     
    昨シーズンはメトロポリタン歌劇場(MET)で《ドン・ジョヴァンニ》でドンナ・エルヴィーラ役を歌い、スウェーデン王立歌劇場では《ばらの騎士》元帥夫人役にデビュー。サンフランシスコ歌劇場へのデビューで《イェヌーファ》のタイトルロールを歌った。
    そのほかに近年演じた役には、《アラベラ》のタイトルロール(MET)、《ファウスト》マルグリート(MET、コヴェントガーデン王立歌劇場)、《フィガロの結婚》伯爵夫人(エクサンプロヴァンス音楽祭)、《シモン・ボッカネグラ》アメーリア(エーテボリ歌劇場)、《ラ・ボエーウ》のムゼッタ、ヒンデミット《聖スザンナ》などがあり、パッパーノ、クリスティ、ヤーコプスらの指揮者と共演している。

  • 2017.11.15 公演情報

    【当日券情報】デジュー・ラーンキ ピアノ・リサイタル(11/16アンサンブルホールムラタ)

    11月16日(木)19時開演

    ©飯島 隆
     

    北山クラシック倶楽部2017
    デジュー・ラーンキ ピアノ・リサイタル
    は、

     

    当日券をご用意しております!

     

    3階ホール入り口前受付にて、18時15分より発売いたします。

     

    若かりし頃に「ハンガリーの三羽烏」の一人として絶大な人気を誇り、今や巨匠の域に達している、デジュー・ラーンキ。全て「変ロ長調」で書かれた作品を選んだ、こだわりのプログラム、ぜひご期待ください。

     

     

    ★公演情報
    2017年11月16日(木)19:00開演 アンサンブルホールムラタ

     

    [曲目]~変ロ長調のコンサート~

    ハイドン:ピアノ・ソナタ 変ロ長調 Hob.XVI-41

    ブラームス:ヘンデルの主題による変奏曲とフーガ 変ロ長調 op.24

    シューベルト:ピアノ・ソナタ第21番 変ロ長調 D.960

     

    [チケット料金]

    全席指定 5,000

    〈京都コンサートホール・ロームシアター京都Club、京響友の会の会員〉4,500

     

  • 2017.11.12 その他

    「生き方探求・チャレンジ体験」で体験学習していただきました。

    生き方探求・チャレンジ体験

     

      京都市立桃山中学校生徒の塚野 奈央さん,吉富 立樹さん,片岡 来瞳さんが11月7日(火)から11月10日(金)まで体験学習をされました。

      この体験学習は,平成12年度から京都市「生き方探究・チャレンジ体験」推進事業として,中学生が自ら学び、考え,「生きる力」を身につけるとともに,集団や社会の一員としての自己の在り方を見つめ,自らの生き方を見つけられるよう支援するため,生徒の興味・関心に応じた勤労体験・職場体験・ボランティア体験などの社会体験活動として実施されてるものです。

      チャレンジ体験期間中は,館内掲示物の整理,舞台セッティングや,客席案内業務,施設修繕のお手伝いなどの体験学習をしていただきました。

      初日はかなり緊張した様子でしたが体験中,熱心に興味深く学習されていました。この貴重な体験を今後の学生生活に活かしていただければと思います。

      なお,今後とも当財団といたしましては,京都市内外を問わず,積極的に「生き方探究・チャレンジ体験」を受け入れ,社会貢献に努めてまいりたいと考えております。

     

    【体験学習の感想】

     

    ●塚野 奈央さん

     

     チャレンジ体験を終えて,人と人との協力が大切なんだと思いました。なぜなら1人で仕事は成り立たないし,2人,3人と人数が増えていくことで仕事ができるんだと気付いたからです。

     レセプショニストの皆さんは,1人1人違うところに立っているのに協力・連携ができていてすごいと思いました。お互いを信頼しあっているのかなと思いました。

     舞台の裏方の仕事もやらせてもらってやっぱり大変なんだなと思いました。私たちの合唱コンクールもこのようにいろいろな人に支えてもらっているんだなと思いました。また,お客さんのことを考えて準備などをしているんだと気付くことができました。

     こんな貴重な体験ができてよかったです。新しい発見もあり,すごく楽しかったです。なにより事業所の皆さんが優しくて体験がしやすかったので感謝の気持ちでいっぱいです。

     色んな人にお世話になっているなと思った4日間でした。

     

    ●吉富 立樹さん

     

     チャレンジ体験を終えて,やはり人は1人では何もできないし,1人ではない事を身をもって知ることができました。

     僕は,7日から10日までの4日間体験させてもらいましたが,内容はどれも『人と人をつなぐ』仕事でした。公共施設なので当たり前のように思いますが,誰か一人でも『人と人をつなぐ』仕事をしないと,うまく事が運ばなくなります。つまり現代社会において,1人で事を進めることは極めて難しく,例え一人で何かを成し遂げたように見えても実際は目に見えないところで誰かが関わっているのです。

     僕は「客」や物事の「本人」になったことはあるけど,「運営側」になったことがないので「運営側」の人達は何をどのように見てどう考えて動いているのかを知りたっかたのですが,4日間ではたいして分かりませんでした。その中でも分かったことは,みなさんの行動や知恵は,長い経験や失敗によってできたものなので,僕はまだまだ学ぶことがあるな,という事でした。ですので,僕は、それを進めながら『人と人をつなぐ』大切さを忘れないようにします。

     とてもやりがいのある4日間でした。

     

    ●片岡 来瞳さん

     チャレンジ体験を終えて,自分達は家族や先生方だけではなく,また,その周りでもたくさんの人達がいろんな所で自分を支えてもらっていることに気付けた体験でした。

     今回,レセプショニストや舞台の裏方の仕事も体験させていただいて,自分達がなんとなく使っていたトイレや,出入りする扉でもお客様が安全で使いやすいように一つ一つ丁寧に確認して,扉を開けるのにも,静かに開けたり閉めたりするなど,お客様が快適に過ごせるように細かい気使いがとても大切な仕事ということが分かりました。

     舞台の裏方でもいろいろな役割があって,照明や音響、楽器を運んで設置する人や指示をだす人などたくさんの人達がいるからこそ自分達は本来の力を発揮できることに気付きました。

     このことから,自分達はたくさんの人達がいろんな所で大変な思いをして支えてもらっているので,自分もたくさんの人を支えていけるように今回学んだことを将来に活かしていきたいと思います。

     

     

     

  • 2018年2月28日(水)午後3時より京都コンサートホール(大ホール)にて「避難訓練コンサート」を開催します。出演は京都市消防音楽隊のみなさんです。

    コンサートの最後で地震、火災が発生したという想定のもと、避難訓練を行います。

    この催しに1000名様をご招待いたします。

    申込方法はチラシをご覧ください。

  • 2017.11.05 公演情報

    【当日券情報】東アジア文化都市2017京都 京都市交響楽団meets珠玉の東アジア

    11月5日(日)14時30分開演

    広上淳一©Greg Sailor
    京都市交響楽団©伊藤菜々子

    東アジア文化都市2017京都
    京都市交響楽団meets珠玉の東アジア
    は、

     

    当日券をご用意しております!

     

    1階チケットカウンターにて、13時15分より発売いたします。

     

    日中韓の第一線で活躍するソリストたちと、広上&京響が豪華共演!

    日中韓、3ヶ国による「音楽の祭典」をどうぞお楽しみください。

     

     

    ★公演情報
    2017年11月5日(日)14:30開演 大ホール

     

    [指揮] 広上淳一

    (京都市交響楽団常任指揮者兼ミュージック・アドヴァイザー)

     

    [管弦楽] 京都市交響楽団

    <第2部のみ>
    [構成・ナレーション]
     宮本益光
    [カルメン] 池田香織(メゾ・ソプラノ)
    [ドン・ホセ] ユン・ビョンギル(テノール)
    [エスカミーリョ] ジョン・ハオ(バス)

    [フラスキータ] チョン・ヨンオギ(ソプラノ)
    [メルセデス] 谷口睦美(メゾ・ソプラノ)

    [合唱] 京響コーラス、京都市少年合唱団
     

    [曲目]

    <第1部>
    チェ・ソンファン:管弦楽曲「アリラン」
    リュー・ツェシャン(
    劉鉄山)/マオ・ユァン(茅源):瑶族舞曲
    外山雄三:管弦楽のためのラプソディー
     

    <第2部>
    ビゼー:歌劇「カルメン」<演奏会形式(ダイジェスト版)・ナレーション付>

     

    [チケット料金]

    全席指定 一般 3,000円 

     

    〈京都コンサートホール・ロームシアター京都Club、

    京響友の会の会員〉2,700

     

    ※学生割引/シニア割引(70歳以上)/障がいのある方:2,700

     京都コンサートホール・ロームシアター京都のみで取扱。

     窓口でご本人様が証明書等をご提示ください。

     

  • 2017.11.05 公演情報

    【掲載情報】オムロンパイプオルガンコンサートシリーズVol.60(関西音楽新聞11月号)

    去る9/16(土)に開催いたしました、

    オムロン パイプオルガン コンサートシリーズ Vol.60「世界のオルガニスト」について、関西音楽新聞第785号(11/1発行)に音楽評が掲載されました。

     

    京都コンサートホールにも配架されていますので、ぜひお手に取ってご覧ください。

     

    シリーズ次回公演(Vol.61)は、2018年2月24日(土)で、近藤岳さんが登場します。
    どうぞお楽しみに!

     

    ★公式ブログの公演レポートはこちら

    ★次回公演情報(2018/2/24)はこちら

  • 2017.11.03 その他

    「生き方探求・チャレンジ体験」で体験学習していただきました。

      生き方探求・チャレンジ体験

      京都市立藤森中学校生徒の貞廣 一陽さん,小池 俊仁さん,竹口 美帆さんが10月31日(火)から11月2日(木)まで体験学習をされました。

      この体験学習は,平成12年度から京都市「生き方探究・チャレンジ体験」推進事業として,中学生が自ら学び、考え,「生きる力」を身につけるとともに、集団や社会の一員としての自己の在り方を見つめ、自らの生き方を見つけられるよう支援するため、生徒の興味・関心に応じた勤労体験・職場体験・ボランティア体験などの社会体験活動として実施されてるものです。

      チャレンジ体験期間中は,館内掲示物の整理,舞台セッティングや,客席案内業務,施設修繕のお手伝いなどの体験学習をしていただきました。

      初日はかなり緊張した様子でしたが体験中,熱心に興味深く学習されていました。この貴重な体験を今後の学生生活に活かしていただければと思います。

      なお,今後とも当財団といたしましては,京都市内外を問わず,積極的に「生き方探究・チャレンジ体験」を受け入れ,社会貢献に努めてまいりたいと考えております。

     

    【体験学習の感想】

    ●貞廣 一陽さん

     

     僕が,この三日間でわかったことは二つあります。

     一つは舞台に立っていなくても,一つの公演に関わっている人がたくさんいるということです。舞台に立つだけでなく,打ち合わせをしたり,舞台を整えたりと色々な仕事があることが分りました。僕は舞台に立ったことしかありませんでしたが,裏で多くの人が関わっていることが京都コンサートホールで働いてみて改めて分かりました。

     もう一つは京都コンサートホールが,とても豪華につくられているということです。

     客席もたくさんあり,天井も音がよく聞こえるように反響板がついています。そしてパイプオルガンは日本で一番大きくてたくさんの音がでます。

     これらのことが分かり,合唱コンクールなどで歌うときは,立派なホールで歌えることと,多くの人に支えられていることに感謝をして歌おうと思いました。

     

     ●小池 俊仁さん

     

     今回のチャレンジ体験では,とても貴重な体験をさせていただきました。

     例えば,普段ならぜったいに行くことができないパイプオルガンの中の構造を見学させてもらったり,パイプオルガンを試し弾きさせていただいたりと,すごい体験をさせていただきました。ピアノやバイオリンとは違い,90種類ほどの音がだせるということで,とてもすごいものでした。

     ほかにも,チラシの補充やパソコンでの作業など,興味のある仕事がたくさんあり,とても良かったと思いました。

     事務所の方々も,優しく,分からないことや困っていることがあったら,分かりやすく説明をしてくれたり,相談にのっていただいたりととても助かりました。

     最後に,この職業体験は,音楽のことが苦手な僕でも説明をしっかりしていただけたので,京都コンサートホールの裏での仕事の大切さや,すごさをよく知るいい体験だったと思いました。

     

    ●竹口 美帆さん

     

     私は,チャレンジ体験で京都コンサートホールの仕事を体験して,3日間と短い期間でしたがとてもいい勉強になりました。その中でも私の心に残っているのが,パイプオルガンの見学で,いつもは客席で見ていたパイプオルガンを間近で見ることや弾くことができました。京都コンサートホールのパイプオルガンはとても大きく,90種類も音を出せるそうで,その中には尺八などの日本の楽器もあって驚きました。

     パイプオルガンの見学以外にも,ホールを見学したり,サウンドパネルの音声を録音したり,貴重な体験をすることができました。学校の合唱コンクールで京都コンサートホールに来ることはありましたが,どのような仕事をしているのかはあまり知らなかったので,このチャレンジ体験で知ることができてよかったです。

     

  • 2017.11.02 利用案内

    京都コンサートホール 空き状況

    2018年2月~2019年4月までの空き状況はこちら

    (2017年11月2日現在)

     

    ※利用に関するご案内はこちら(4MB)

     

    ※空き日は日々変動しますので、必ずホールにご確認ください。

    TEL:075-711-2980 

    初めてご利用いただくお客様に関しても、なんでもお気軽にご相談ください。

     

     

     

     

  • 2017.11.01 公演情報

    【最新版】 コンサートガイド12月号

    京都コンサートホールのコンサートガイド12月号がご覧になれます。

    画像をクリックするとPDFデータでダウンロードできます。

     

    バックナンバーはコチラ↓

                   

    2017年11月号 2017年10月号 2017年9月号 2017年8月号 2017年7月号 2017年6月号

お問い合わせ先
京都コンサートホール
〒606-0823 京都市左京区下鴨半木町1-26
TEL:075-711-2980 FAX:075-711-2955

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貸館空き状況

空きホールあり

貸館空き状況は常に変動しています。 [空き]なしと表示されている場合でも、催物の内容により使用できる場合もあります。 最新の情報及び、詳細はホールまでお問い合わせください。

貸館のお問い合わせ先:
TEL 075(711)2980

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受付時間:10:00~17:00

休館日:第1・第3月曜日(休日の場合はその翌日)
年末年始

京都コンサートホールチケットカウンターでは前売チケット(ただし取り扱いのない公演もございます。)をお求めいただけます。また、インターネットでもチケット購入が可能です。(チケットカウンター窓口・お電話でご案内できる座席と同じです。)

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